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v0.1.4
複数viewerでの履歴操作とviewer windowの位置復元に関する問題を修正しました。
- 複数のviewer windowを開いているとき、履歴から画像やfolderを開く操作と「履歴を表示」が対象viewerだけに反映されるよう修正しました。
- viewer windowの位置を保存し、次回起動時に最後に閉じたviewer windowの位置を復元するよう修正しました。
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v0.1.3
macOSでSMB共有上のファイルをゴミ箱へ移動できない問題を修正しました。
- macOSのシステム標準のゴミ箱移動処理を使用し、SMB共有上のファイルにも対応しました。
- macOS Direct版とMac App Store版でゴミ箱移動の処理を統一しました。
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v0.1.2
Free版の履歴設定で、最大保持件数がPro向けの値として表示される問題を修正しました。
- Free版の履歴設定で、最近開いた項目とフォルダの最大保持件数を実際の上限で表示するようにしました。
- 保存済みのPro向け設定値は変更せず、Proへ復旧したときに再び利用できるよう維持します。
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v0.1.1
更新状況を操作を妨げない通知で表示し、必要な場面だけ確認画面を表示するよう改善しました。
- 更新確認中・ダウンロード中・最新版の案内を、操作を妨げない通知で表示するようにしました。
- アップデートが必要な場合やエラー時の確認画面を整理し、キーボード操作を改善しました。
- 別ウィンドウを操作中でも、手動の更新確認結果をメインウィンドウで確認できるようにしました。
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v0.1.0
PikaViewの初回リリースです。
- フォルダと書庫を移動しながら、画像をすばやく閲覧できるビューアを公開しました。
- 見開き表示、前回位置からの再開、キーボードによるフォルダ移動に対応しました。
- 主要な画像形式とZIP / CBZ、RAR / CBR、7-Zip / CB7の書庫形式に対応しました。
- ショートカットのカスタマイズとFree / Pro機能を追加しました。
Changelog
更新履歴
PikaViewの変更内容をバージョンごとに確認できます。